おすすめの中国語講座 産経オンライン

産経オンラインの評判【知ると納得】ネットやSNSのユーザー評価

産経オンラインの評判【知ると納得】ネットやSNSのユーザー評価

産経オンラインの評判【知ると納得】ネットやSNSのユーザー評価

ごんたくん
語学学習のために産経オンラインを使ってみたいけど、実際のサービスはどうなんだろう?使っている人の意見や評価を聞いてみたいです!

 

こんな悩みをお持ちの方へお答えします

 

☑️本記事の内容

  • 産経オンライン英会話Plusとは?
  • 産経オンラインで学べる語学学習メニュー
  • 産経オンラインのユーザー評価や評判
  • 産経オンラインの評判【知ると納得】ネットやSNSのユーザー評価|あとがき

 

☑️本投稿で紹介するオンラインスクール|産経オンライン英会話(中国語あり)

産経オンライン英会話(中国語あり)とは?

 

テレワークで通勤時間も減ったし、これを機に語学学習を始めたいなぁと考えているあなたへ。

本投稿では手軽に低コストで語学学習ができる「産経オンライン英会話Plus」を解説します。

いわゆる超有名な塾系列のスクールを調べると、語学学習の塾や講座ってこんなに高いんだ、、と気持ちが萎えてしまうこともありますよね。

でも安い講座だと、きちんとした教材やプログラムがあるのか?が不安にもなります。

そこで本サイトでは産経オンラインの、ネットやSNSでのユーザー評価や評判を集めて整理しました。

利用者が発信するメリットだけでなく、デメリットも把握することで産経オンラインが「安かろう」なのか?「低コストで有益」なのかが判断できるようになります。

中国語学習についての記事もありますので、こちらも合わせてご確認ください!

 

 

産経オンライン英会話Plusとは?

産経オンライン英会話Plusって何?

https://human.sankei.co.jp/

産経オンライン(正式名称産経オンライン英会話Plus)は、産経ヒューマンラーニング株式会社が運営する語学学習のオンライン講座です。

「産経」はフジテレビのアイコンでおなじみの会社なので有名ですよね。

実は会社の連名で入っている「ヒューマン」も有名で、「ヒューマンホールディングス」が産経ヒューマンラーニング株式会社の株主でもあります。

ヒューマンホールディングスは、1985年から教育事業や人材派遣など「人」を中心としたビジネス展開をしており、グループ連結売上高は850億円にもなる優秀な企業です。

もともとは英会話を中心としたプログラムでしたが、2020年の10月から中国語講座も新しくスタートして、本サイトでも注目をしてます。

 

メモ

もともとは英会話を中心としたプログラムでしたが、2020年の8月から中国語講座も新しくスタートしており本サイトでも注目のサービスです。

 

 

産経オンラインの料金プラン

産経オンラインは教育事業のノウハウを生かし、1000種類以上のテキスト教材や音声教材・AIによる発音測定ができるサービスです。

会員になることで会員ページから全ての教材がダウンロードできます。

スマホ片手に通信環境が悪い場所でも使えるので、時間の無いサラリーマンや通勤や通学の移動時間に効率良く勉強ができて捗ります。

 

産経オンラインの料金特徴

産経オンラインの料金特徴

  • 会員登録のみで入会金は無料
  • 会員登録することで全ての教材が無料で利用可能(一部購入教材あり)
  • 外国人講師とオンライン学習をする時に使うコインを購入
    >>プラン620:6,380円で620コイン付与|フィリピン人英語講師なら毎日1回
    >>プラン1240:12,100円で1240コイン付与|フィリピン人英語講師なら毎日2回
    >>お試し:2,640円で初月100コイン付与|2ヶ月目に自動で620プランに移行

 

講師タイプによって1回あたりのコイン必要数が異なります。

  • フィリピン人英語講師:1回20コイン
  • ネイティブ英語講師:1回300コイン
  • 日本人英語講師:1回300コイン
  • 中国人中国語講師:1回200コイン

2月26日までネイティブ/日本人講師150コイン、中国語講師100コインの半額キャンペーンをやっています。

 

ごんたくん
まずはお試しをしたい人は無料体験をしてみよう!フィリピン人英語講師チケット2枚、ネイティブ/日本人英語講師チケット1枚、中国語講師チケット1枚の4回分のチケットが「無料」でもらえるよ〜!

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※産経ヒューマンラーニングの公式ページへ!

 

 

産経オンラインで学べる語学学習メニュー

産経オンラインで学べる語学学習メニュー

https://human.sankei.co.jp/textbook/

前述の通り産経オンラインには、1,000種類以上の語学学習に役立つプログラムがあります。

上記の図のように10種類のカテゴリー毎に、それぞれカリキュラムが組まれています。

例えば本サイトがオススメする「中国語」講座ですが、カテゴリー上は1つしかありませんが、内容は1〜6のレベル分けがされておりレベル別の教材も324種類もあります。

また中国現地で実績のある「C_talk」と提携した教材や学習プログラムが取り入れられています。

注意点ですがTOEICのテキストは、市販の教材を使ってオンライン講座を行うため事前に教材の購入が必要です。

 

メモ

ニュースディスカッションは産経新聞の英語バージョンを教材にしたカリキュラムです。ビジネスで使えそうな時事ネタを学習したり、フリートークで題材を決めない学習にも対応しているので、会話力やリスニングの応用力も上がりますよ!

 

TOEICプログラムで使う教材はどこで買える?

TOEICのカリキュラムは市販教材を使う講座で、教材は公式サイトでも購入が可能ですがAmazonや楽天で市販されているのでどこでも購入可能です。

講座を受ける場合は事前に教材購入して、講師にテキストページを指定しておく必要があります。

教育サービスの会社が使っている、実績ある教材としても選んで間違いはありませよ!

 

 

 

 

産経オンラインのユーザー評価や評判

産経オンラインのユーザー評価や評判

産経オンラインのサービスは、インターネットやSNSで評判を調べるかぎり良い評判が多いです。

でも絶対デメリットはあるはず、、、と考えますよね、、、?

運営会社の情報フィルターがかかりづらい、外部ページのユーザーコミュニティやSNSの情報を調べて傾向をまとめました。

実際のSNS投稿も含めて事例をいくつか上げていきます。

 

 

産経オンラインの良い評価やメリット

  • 低コストなのに講師の質が他社オンラインスクールと遜色ない
  • 講師を選ぶことができるので、自分にあったコミュニケーションができる
  • 講師がシビアで厳しいというよりはフレンドリーで会話の幅が広い
  • 教材がテキストだけでなく音声付きなので、独学で繰り返し練習できる
  • 入会金やカリキュラム・教材全体の支払いがないためリスクが少ない
  • 練習量に重きをおけるので初心者にはオススメ
  • オンラインレッスンがチケット制なので月固定回数の講座と比べて無駄にならない
  • Skypeの利用が必須じゃなくなったので使いやすくなった
  • コインを家族で分けることもできて親子で無駄なく使える

情報をまとめてみると、想像通りというかイメージしやすいメリットや良い評価が多いです。

多かった意見としては「毎月●回受け放題」のようなサービスと比較して、チケットの有効期限内であれば購入したコインが無駄にならず、自分のペースで勉強できるのが最大のメリットといえそうです。

予定を組んでいても仕事やプライベートの都合があるので、予期せぬ予定変更は大いにあり得ます。

特に塾やスクール形式だと毎月の利用回数が決まっているので、消化不良になってしまって結果的にさらにコスト高になることがあります。

ゆっくりとマイペースに語学学習をしたい人には、最適なサービス形式のようです。

 

Twitterでの良いユーザー評価・投稿事例

 

 

産経オンラインの悪い評価やデメリット

  • 相手先の通信状態が悪くて途切れることがある
  • Skypeを使うと映像とテキスト教材・チャットが見づらい
  • 英語の発音が悪い講師や講師のレベルがバラバラ
  • テキストがベーシックすぎる
  • 予約画面が使いづらい

産経オンラインの悪い評価やデメリットの情報は少ないですが、傾向が似通っていることが特徴です。

一つは相手先が悪いのか?は不明ですが、オンライン講座ではお互いの通信環境によって音声や映像のの品質が変わってしまうことです。

あとは良い評価にもある講師については、逆評価の「講師の質が低い」という意見もあります。

比較的古い情報が多いため、サービス開始当初はあまり安定していなかったのかもしれません。

また最近のSNS投稿ではあまり見られませんが、インターネットの掲示板だと講師の態度が悪かったという意見もちらほら。

 

外国人講師の態度や発音はレベルが低いのか?

こちらは筆者の経験上の私見と所感です。一個人の意見として聞き流すくらいで結構です。

筆者はサラリーマン時代に上海への駐在だけではなく、英語圏やそれ以外の言語の国も含めて海外事業開発の仕事をして、様々な国の人たちと接してきました。

共通して言えるのは、日本人のような上下関係を重んじたり丁寧な物腰を求める国民性は非常に少ないという事です。

特に会話するときの態度?というか立ち振る舞いは、多くの日本人は戸惑うとは思います。

もちろん筆者も日本人なので「気づく」ことはありますが、慣れが良いのか?悪いのか?は別として「気に触る」ことはほとんどありませんし、あっても仕方がないことだと割り切っています。

また英語の発音ひとつとっても、聞きやすい国や地域がある反面、微妙に逆にわかりづらい国や地域もあります。

ネイティブになると「前置詞」(atやwithなど)を発音しなかったり、前後の単語に混ぜて「the」を「ダ」に近い発音で話す人たちもいます。

ニューヨーカーたちは巻き舌で早口だったので、初めはほとんど聞き取りが無理でしたね。。

日本語がペラペラだった日英クオーターの同僚に聞いたことがありますが、日本人の話す英語は結構ベーシックで正しいのですが、ちょっと口語というよりは古語のイメージもあるとか。

オタクたちが使っている「汝(なんじ)」や「某(それがし)」とか、あえて古い言葉がウケるなら良いんですがね。。。

 

メモ

初心者でそもそも英語や中国語の聞き取りができない人なら良いですが、語学習得度が中級レベル以上で他人の発音の良し悪しや違いがわかるような人には、色々と気になってしまう講師もいるかもしれません。

 

Twitterでの悪いユーザー評価・投稿事例

ごんたくん
うーん、、講師を選択できるタイプのサービスは、どこも集中する時間帯や曜日は予約取りづらいような?早めのスケジューリングは大事なんだね!

 

 

産経オンラインの評判【知ると納得】ネットやSNSのユーザー評価|あとがき

産経オンラインの評判【知ると納得】ネットやSNSのユーザー評価

今回はオンライン学習サービス「産経オンライン」の、ユーザー評価や評判についてまとめました。

概ね良い評価が多かったですが、もちろん悪い評価やデメリットを理解しておくことは大事です。

ちょっと話題が変わりますが、株式会社パーソル総合研究所がテレワークについて2020年11月18日~11月23日に2万人規模の調査を実施したところ、正社員のテレワーク実施・継続率は約25%だそうです。

また会社規模が1万人以上の会社の45%がテレワークを導入しており、従前の日本企業の働き方や個人のライフスタイルが変化しつつあります。

通勤時間が「おうち時間」に変わり、これを機に今までチャレンジできなかった語学学習を始める人は増えてきています。

産経オンラインは入会金や月のカリキュラムの縛りが少ないので、ノーリスクで語学学習体験ができますよ!

是非チャレンジしてみてくださいね。

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※産経ヒューマンラーニングの公式ページへ!

 

☑️この記事の著者(ごんたくん)

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